2019年6月30日日曜日

出せぇ〜

(MacBookProに触れられない事情があり、11時半にやっとそれが可能となり、ようやく日記を書けるようになりました。詳しくは来週の日記ネタで。今日は一部の人には全く興味の持てない麻雀ネタですが、ネット麻雀の最中に実況を始めた様子を動画にアップしてますのでそれだけでもどうぞー)

当直明けで帰宅して結局BTQだった。昼食はどうにか起きて午後もだらだらと床寝してTV録画など眺めて過ごした。

夕方、また天鳳を始めた。するとこれが絶好調で東4局親の時点で5万点以上のダントツになっていた。2位にも2万8千点以上の差を付け、さらに欲張って上がろうとしていたら・・まずは下家に5200を放銃したのがケチのつけ始めで、その後対面の親に親満12000点を放銃し一気にトップが危うくなり、その後も対面に上がられまくりオーラスの段階では1万5千点もの差を付けられ2位に落ちていた。

で、もらった配牌が9種10牌のくず手。もちろん9種倒牌で流すことも出来るが内心むしゃくしゃしていたので国士無双に走った。こういう場合はたいてい上手くいかないとしたものだがー。次のツモで1萬を持って来て10種11牌の二向聴になり手応えを感じた。6巡目には発を持って来てついに一向聴、手は么九牌だらけになった。すると早く終わらせたいトップ目の対面がチーして喰いタンを聴牌した。この時ドラの3萬待ちか5萬待ちかで対面は5萬待ちを選択した。実はこれが痛恨。確かにドラ待ちは上がりにくいがすでに場に5萬は2枚切られていて待ち数がかなり少ない。その後私がドラ3万をツモ切って難を逃れ、9ピンを持って来てついに国士聴牌で待ちは1索。音声を大きくしデジカメ動画を撮り始めた。出せぇ〜1索!

へへー。見事1索をツモ上がり、親の役満4万8千点、ジャーン!の効果音がうれしいね。文句なしの逆転トップだったが、本来ならこんなアクロバティックなことをせず勝ちきらないとー。今回はたまたまラッキーなだけだったと、後でちゃんと反省したのだった。

0 件のコメント:

コメントを投稿